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はじめに


瀬戸内ジプシージャズ・プロジェクト

Django Tigalle ジャンゴ・ティガール

#プロジェクトの目的

フランスを中心としたヨーロッパで、1930年代から盛んに演奏されるお洒落なスウィング・ジャズ「Gypsy Jazz (フランスではjazz manoucheと呼ばれる)」。
瀬戸内ジプシージャズプロジェクト ジャンゴ・ティガールは、香川県、岡山県を中心にジプシージャズの普及と、音楽での地域活性を目指します。





#主な活動

1.公開セッション
1~2ヶ月に1回程度の公開セッションを行います。
公開セッションはどなたでも参加自由。楽器は持参してください。
予めセッション曲を提示しますので、練習は日々各自で行ってください。
また、公開セッションの場を提供してくれる店舗を募集しています。
一緒に楽しみましょう(^ ^)

2.パフォーマンス
パフォーマンス(ライブ)は、依頼者の要望に合わせたメンバー編成で行います。
通常のライブスペースやイベントはもちろん、普段音楽がない場、例えばお寺や倉などでも、リスナーがいる場所には行きます。
これまでに、瀬戸内生活工芸祭、倉敷JAZZストリート、街中サーカス、さぬきマルシェなどのイベントに出演しています。
他のアーティストやパフォーマーとのコラボレーションも大歓迎です。
お気軽にお問い合わせください(^ ^)

3.クリニック
主にギターでのジプシージャズ奏法を教えることができれば…と考えています。
が、まだ未定の部分が多いです。今のところ、希望があれば公開セッションの前に少し時間を取ろうかと考えています。


#名前の由来

2009~12年、代表のギタリストみっちーが、セッションなどの際に便宜上名乗っていたグループ名が「Django's Tiger(ジャンゴズ・タイガー)」。
2012年11月、倉敷JAZZストリート出演に合わせて、フランス語読みで「ジャンゴ・ティーグル」とするも、同月の瀬戸内生活工芸祭では発音し難いらしく、頻繁に「ジャンゴ・ティガール」と間違えらる。。。
フランス語に堪能な方にティガールの意味を聞くと、「そんな単語は無い」との事で気に入ったため改名。現在に至る。

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